妊娠したのでカラコン封印しました

妊娠に気づくのが遅れた人は、後々後悔するかもしれません。
なぜなら私がそうだったからです。対応可能な病院が多くない地域では、妊娠がわかったら早めに予約を入れましょう。
出産まで時間がない状態では、見つからなくなる可能性があります。
妊娠の兆候は色々あります。

元々生理不順の人は妊娠になかなか妊娠に気づきにくいです。

 

貧血や微熱など風邪と同じ症状もあるので、思い当たるフシがあれば確かめることも必要です。

でべそのように妊娠中はなり、不安を覚える女性も多いです。

妊娠中は赤ちゃんの成長に伴い腹部の皮膚が伸びるため、妊娠中は誰でもおへその窪みが浅くなり、でべそのようになってしまうことがあります。赤ちゃんや子宮が大きくなり内側からおへその窪みが浅くおへそもそのように押し出されるようになっても当然のことなのです。妊娠初期のつわりの影響で、食べることが難しい人がいると思う。

 

しかし栄養を摂取しないと、赤ちゃんは育たないので、口にしやすいおじややゼリーなどを食べれればいいと思う。
食べ物が食べれなくても水分補給は大事である。つわりがないから、お腹いっぱい食べれるといって過食もよくない。妊娠高血圧や妊娠糖尿病に罹患することもある。栄養バランスよく食べることが大事であり、また体の調子がいい時は適度な運動をすることが妊娠中に大事である。意外と知られていませんが、会社員などが入る健康保険に加入していた場合、健康保険組合(協会けんぽなど)から出産手当金の給付を受けることができます。
保険に加入しているママ(被保険者)が、出産に際して仕事を休み、その間の給料の支払いを受けられなかった場合、出産日より42日前から出産日から56日後の期間の出産手当金を受け取ることができます。出産手当金の金額は、休業1日につき標準報酬日額の3分の2相当額が支給されます。

 

妊娠している間は食事に気を付けましょう。

ビタミンAを過剰に摂ると赤ちゃんが先天性の奇形になってしまう可能性が高まるということで、私はレバー、ウナギをあまり食べないようにしていました。

 

特に妊娠初期の細胞分裂が激しい時期は特に気にかけた方が良いようです。ウナギはビタミンAを豊富に含み、妊娠中に摂れる範囲のビタミンAの最大量に一口だけで達してしまいました。妊娠初期のつわりは人によって異なると言いますが私は食べづわりが辛く、何かを口にしていないと気持ちが悪くなっていました。

 

脂身や甘そうなものは気持ちが悪くなり食べられませんでした。
食べられるのは、うまい棒とホットケーキ、いくつかの野菜だけ。

 

それ以外の物を口にすると吐き気がし、実際に吐いてしまうこともしばしば。

こんな状態で必要な栄養が摂取できているか不安でしたが、妊娠の最初の方は追加で栄養を取らなくてもあまり問題無いので食べたいと感じるものを食べていればいいのです。

 

早くこのしんどさが消えてほしいと毎日願っていました。

 

女性の膣や子宮には雑菌を防ぐ、自浄作用があります。

しかし、妊娠中はホルモンバランスの変化やストレスや疲れを感じやすいなどのさらに、悪阻がきついと体力も失われてしまい免疫力も低下してしまいます。

これらが積み重なりカンジダ感染症に妊婦さんはタイミング的にかかりやすくなります。
カンジダに感染していると、出産時に生まれてくる赤ちゃんも感染する危険性があります。
妊娠中は体重や体脂肪が増えやすくなるため、程よく簡単な運動が太り過ぎ防止に重要となります。体調に問題がなければ軽くウォーキングで体を動かしましょう。妊婦さん向けのエクササイズに参加するのも良いプランです。
しかし運動は必要ですが、必要以上に負荷の高い運動は禁物です。

 

「なんだか疲れを感じる」や「体調がすっきりしない」などと感じたらすぐに休みましょう。

負担に感じないくらいの気分転換程度の運動をお勧めします。

 

切迫早産による入院となった場合、常に安静にする必要があります。

 

常に点滴を受け、ごはん、お風呂、お手洗い以外はベッドの上で過ごします。
この点滴(ウテメリン)は副作用があり、手の震え・動悸・息切れがひどかったです。

 

段々体は慣れてくるのですが…。

 

入院中は本当にすることがないので、大人の塗り絵、編み物などベッド上でできることで時間を過ごしていました。妊娠中というのは、とにかく太りやすいです。
この前、二人きり最後の記念に旅行し、思いっきり楽しみ、ご馳走もいっぱい食べました。家へ帰ってきたら出発前より3kgも体重が増えていました。
たった2日でここまで太ることなんてなかったので、驚きでした。妊娠していないときは、多少食べ過ぎても翌日セーブしたらすぐに体重が戻りましたが、妊娠している間は違いました。
食事をしなくても痩せられないのです。必要な栄養を取りながら体重を管理するのは苦労しますが、赤ちゃんのために頑張っていこうと思います。